オリジナル半纏・オリジナル法被の制作事例

2017年2月10日

シティーセール用半纏製作例 塩竈市観光物産協会様

 

シティーセール用法被(半天)シティーセール用法被(半纏)
国内有数生鮮マグロの水揚げ港として有名な塩竈市はすしの町としても有名です。国内外に塩竈市の魅力をPRするイベント等で使用されるオリジナル半纏を「塩竈市観光物産協会さま」よりご注文いただきました。ご入稿いただきましたデータをもとに左胸には塩竈市の木でもあるシオガマザクラ、大紋と袖にはご指定ロゴを薄手で動きやすいシャークスキン生地に染め抜いています。
袖口には腰柄と同じ、青海波柄の青い生地を縫い付け、袖をまくった時にさりげなく見えるこだわりです。

ご注文の商品は:

纏・法被

生地:純綿 シャークスキン

製法:反応染料染色加工

寸法:身丈85cm×身巾68cm

衿:黒×白抜き

地色:朱赤

 

2016年10月26日

オーダー半天製作例 福島 田行若連様

 

オーダー半天事製作例 福島 田行若連様
オーダー法被製作例 福島 田行若連様

福島県小野町 田行若連様より今までご使用の半天をベースに衿文字と背中の書体を変更しました半天のオーダーをいただきました。弊社よりご提案の書体の中から今回の書体をお選びいただき濃紺に鮮やかな赤文字と腰柄に白抜きの左三つ巴(どもえ)紋を配置したデザインは遠くからでも目を引く半天になっています。

ご注文の商品は:

纏・法被

生地:純綿 11号帆布

製法:反応染料染色加工

地色:濃紺に白抜き

寸法:身丈80cm×身巾68cm

衿:濃紺に文字白抜き

背印:赤文字

 

2016年10月16日

イベント用防寒半纏製作事例 松島 円通院様

 

ライトアップイベント用半纏
ライトアップ用防寒半纏

日本三景松島にございます観光の名所「円通院様」より毎年恒例の松島紅葉ライトアップの際に職員の方が着用される別注名入れ半纏のご注文をいただきました 。女性から男性まで着用されるため身丈を調整し腰柄には庭園作業用作務衣(さむえ)と同じ寺院名の角字(かくじ)を配置。10月22日~11月23日まで行われるイベントのため寒さを想定し厚手純綿の「厚地スラブ」をお選び頂きました。寒くなる11月始めから紅葉が進み見ごろをむかえます。是非お立ち寄り下さい。

ご注文の商品は:

纏・法被

生地:純綿 厚地スラブ

製法:反応染料染色加工

地色:赤茶に白抜き

寸法:身丈75~90cm×身巾68cm

縫製:両側ポケット加工付き 

衿:赤茶色 文字白抜き

背:寺院名入り 円通院白抜き

円通院様

住所: 宮城県宮城郡松島町松島町内67
電話: 022-354-3206

2016年10月15日

仙台すずめ踊り用 みやぎの雀様半纏(はんてん)

 

みやぎの雀様すずめ踊り用半纏
みやぎの雀様すずめ踊り用法被

仙台駅東口を拠点として、仙台の伝統芸能のすずめ踊りを通して、

地域や世代間の交流を図ろうと立ち上げられた「みやぎの雀」さん

老若男女が参加される結成4年を向かえた元気な祭連(まづら)さんです。

ご注文の商品は:

纏・法被

生地:純綿 シャンタン

製法:反応染料染色加工

地色:赤エンジ地に白抜き

寸法:身丈75~100cm×身巾59~66cm

縫製:体格により調整対応 

衿:赤エンジ色 文字白抜き

紋:弊社作成オリジナル紋入り

2016年9月21日

壱丸様平成小牧夏祭り用半纏(はんてん)

 

壱丸(いちまる)様平成小牧夏祭り用法被

壱丸(いちまる)様より【平成小牧夏祭り】で、自チームの山車を牽くための、

チーム衣装としてしようされる半纏(はんてん)のご注文を頂きました。
平成小牧夏祭りは、各チームや団体が趣向を凝らしたねぶた祭りの山車などを
各団体はこだわりの半纏(はんてん)を着用し音楽や太鼓の音と共に練り歩くお祭りです。
壱丸(いちまる)様は小牧市の隣の市である「犬山祭り(約400年続く車山の祭り)」を
基盤に山車を制作され、笛と太鼓の音に合わせて牽き廻します。
大変大きく重量のある車山を持ち上げる「どんでん」や、
勢い良く回転させて方向転換をする「車切り」が最大の魅せ場です。
ご注文の商品は:

半纏・法被

生地:Gポプリン

製法:反応染料染色加工

地色:白地に赤エンジと赤エンジ地に白抜き

寸法:身丈80cm×身巾66cm

縫製:両腰紋入り 

衿:赤エンジ色 文字なし

紋:会紋入り

2016年8月20日

米子がいな祭の万灯用フルカラー法被寿製菓様

寿製菓株式会社様米子がいな万灯用半纏

 

山陰を代表する銘菓因幡の白うさぎ」を製造販売される寿製菓様より
「米子がいな祭の万灯」で使用するフルカラー法被(はっぴ)のご注文を頂きました。

米子がいな万灯は今から30年ほど前に米子がいな祭を活性化する目的とともに
地域の郷土芸能とし継承を目的として秋田竿灯を秋田の自衛隊で習ったのが
始まりとされています。

男性が中心となる祭りの中で女性が着用される法被(はっぴ)は提灯との相性抜群で、
非常に華やかで目をひき、ご好評頂きました。
ご注文を頂きまして誠に有り難うございます。

ご注文の商品は:

半纏・法被

生地:ポリエステルシーチング 

製法:片面転写プリント

地色:フルカラー加工

寸法:身丈80cm×身巾66cm

衿 :黒色 文字白抜き

寿製菓株式会社
〒683-0845 鳥取県米子市旗ヶ崎2028番地
TEL 0859‐22‐7456

2016年6月30日

シティーセール用半纏事例(公財)仙台観光国際協会様

 

シティーセール用半纏(法被)
シティーセール用半纏(法被)事例

国内外に仙台の観光や文化、銘産をPRするイベント等でご使用になりますオリジナル半纏を公益財団法人 仙台観光国際協会さまよりご注文いただきました。腰柄の水玉模様は伊達政宗公の陣羽織もモチーフにし
大紋には仙台の文字と竹から勢いよく飛び立つすずめを高級感のありますスラブ生地に染め抜いています。肩当てと袖口には大紋と同系色の金茶カゴメ柄生地を縫い付け、脱いだ時や袖をまくった時にさりげなくおしゃれに見えるこだわりです。

ご注文の商品は:

纏・法被

生地:純綿 スラブ

製法:反応染料染色加工

寸法:身丈80~90cm×身巾66~70cm

衿:黒×白抜き

地色:茄子紺・金茶

2016年3月10日

シティーセールス用オリジナル法被 大和町様

 

シーティーセールス用はっぴ 大和町様
シティーセールス用法被
地元吉岡の史実をもとに製作された話題の映画「殿、利息でござる!」の舞台となりました
宮城県大和町様よりシティーセールス用フルカラーツイル法被(はっぴ)の製作依頼を頂きました。
スーツの上からの着用も想定し袖無し加工の法被(はっぴ)になっています。
ご注文の商品は:

半纏・法被

生地:ポリエステルツイル

製法:片面転写プリント加工

地色:白地に紅葉総柄入り

寸法:身丈85cm×身巾66cm

縫製:袖無し 

衿:黒色 文字白抜き

紋:町章 

2016年2月20日

ハウスメーカーイベント用法被事例 do.建築工房様

 

ハウスメーカー用法被例
ハウスメーカー様フルカラー法被例
千葉県佐倉市で一番相談できる工務店を
かかげられるdo.建築工房株式会社より
お客様を迎えるイベントで使用されます
フルカラー法被(はっぴ)のご注文を頂きました。
会社ロゴを左胸と背中に配置し前後からお客様にPR。
腰柄には市松柄を配置し、新しいデザインの中にも伝統を
取り入れたデザインの法被です。
ご注文の商品は:

半纏・法被

生地:ポリエステルシーチング 

製法:昇華転写プリント加工

地色:黄緑グラデーション入り

    フルカラー

寸法:身丈80cm×身巾66cm

衿:黒色 文字白抜き

紋:ご指定キャッチコピー・ロゴ入り

肩当:晒し

袖口:豆絞り

do.建築工房株式会社様

住所: 〒285-0837 千葉県佐倉市王子台5丁目4−12

電話:043-235-7017

2014年11月29日

神奈川県 海老名市 總持院様 袖無し半纏製作事例

神奈川県海老名市【總持院】
半纏の製作事例になります。
通気製のよいポリエステルセオアルファ生地使用した
軽くて羽織りやすい「袖無し半纏です。
衿生地はセオアルファよりコシのあるポリエステルツイル生地を使用しコシを持たせ型崩れを抑えることをご提案いたしました。

ご注文の商品は: 半纏・法被

生地:ポリエステル
セオα(アルファ)

製法:片面昇華転写加工

地色:明るい紺地×白抜き

濃紺衿:白文字

大紋:宗門・寺紋 白抜き

肩当:無し 袖口:なし

寸法:

L寸身丈85×身巾68cm

M寸身丈80×身巾66cm

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